株式会社NUCLEAR TECHNOLOGY-ニュークリアテクノロジー-

〒919-1145 福井県三方郡美浜町金山第13号22-5 TEL 0770-32-3332 FAX 0770-32-3325

ガスケットパッキンの製造メーカーとして創業し、放射線防護関係商品を開発・取扱いをしています。

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お客様の笑顔と「ありがとう」のことばが財産です

製品紹介

放射線防護服

放射線防護服

放射線防護服

放射線防護服

放射線防護服

放射線防護服

ガスケット

グロメット加工ガスケット

グランドパッキン

メカニカルシール

スパッタシート

カッティングマシン

ニュークリアテクノロジーのあゆみ

2020年1月27日 ウイルス対応マスク(100ミクロン以下のウイルス捕集)
SGH972(イスラエル製 EN143対応)

バイオプロテクト機能(試験データ添付)
医療機関、保健所従事者が着用しています。
市販のマスクではウイルス阻止できません。
詳細はHPテストデータ参照ください。
[在庫に限りがあります。]
2019年11月18日 祝10周年 お蔭さまを持ちまして10周年を迎えることができました。
あっという間の10年間でした。にこやかなメンバーでこれからも
頑張ります。
2019年11月18日 第8回 3Dゲル線量計研究会(駒澤大学於いて)
横浜国立大学PZ資料添付 [4,300KB]PDFファイル
福井工業大学PZ資料添付 [2,061KB]PDFファイル
2019年3月1日 放射線作業従事者用防護服の追加。
平成29年度 廃炉業務で活用できる県内企業製品の募集に応募したところ、県内企業17社(29製品)中、TOPに評価された製品です!
廃炉業務評価の結果について [2,026KB]PDFファイル
2019年1月7日 第7回3次元ゲル線量計研究会(金沢大学・鶴間キャンパス於いて)
「PVA-KIゲル線量計に関する発表」2018.11.24~25
主な発表内容タイトル 所属 発表者
PVA-KIゲル線量計を用いた線量評価技術研究 福井工業大学 柴岡 龍
重粒子線を照射したゲル線量計中の放射性核種の挙動 横浜国立大学 豊原 尚実
特任教授
重粒子線がん治療装置の高度化を目指した3Dゲル線量計の比較検討 横浜国立大学 五東 弘昭
准教授
反復利用型色素ゲル線量計の温度特性 広島平和クリニック 小野 薫
反復利用可能色素ゲル線量計による3次元アイソセンター試験 広島平和クリニック 木下 佳祐
PVA-KI関連の発表が依然に比べ大変多いのに感動しました。
*重粒子線照射試験でも精度0.1mmが読み取れるのに驚きの評価 <発表風景>
2018年11月7日 NHK水戸放送局「屋内退避拒む不安」
放送日時 2018年10月12日(金)茨城県内
2017年10月25日 9月12日日本原子力学会(北海道)で発表
テーマ「タングステン粒子を用いた放射線遮蔽シート素材の評価」
発表者 福井工業大学 大学院生  井野 博貴氏
タングステン粒子を用いた
放射線遮蔽シート素材の評価 [501KB]PDFファイル
2017年7月10日 エネ研、平成29年度「放射線の見える化」膜の開発キックオフ会議」
6月24日(土)福井工業大学構内で第1回WG会議開催した。
「PVA-KIゲルインジケータ」の消えるメカニズムの解明に活発な意見が出された。
2017年6月7日 平成29年度 嶺南地域新産業創出モデル事業補助金事業 採択を受ける。
「放射線の見える化」膜の開発 実用化枠3年目
(PVA-KIゲルインジケータの実用化研究)
長所:①ゲルの繰り返し利用が可能である。
②感度500mGy~20Gy
③廃棄処理が容易である。
④X線、Co60、粒子線、中性子に発色する。
短所:温度発色と放射線発色との識別を解決する。
2017年6月1日 防災機器専門商社 キンパイ商事(株)殿の代理店となる。
2017年4月20日 共同研究契約締結
テーマ「医療用ゲルインジケータの実用化研究」スタート
・国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 高崎
・学校法人金井学園 福井工業大学
・㈱NUCLEAR TECHNOLOGY
2017年度4月~2018年3月
2016年12月1日 「PVA-KIゲルインジケーター最新情報」
画期的に使用が簡略化(再使用可能・廃棄処理容易・長期保管)
X線、Co60、粒子線(プロトン)、中性子線に発色しました。
ゲルインジケーター [1462KB]PDFファイル
2016年10月12日 共同研究-2
「線量低減効果の改善を行い、価格競争力が有る遮蔽シートの開発に関する研究」
共研G:関西電力㈱・福井工業大学
2016年8月10日 共同研究-1
「放射線の見える化」膜の研究開発
共研G:若狭湾エネルギー研究センター・福井工業大学
可逆性ゲル線量計を陽子線及び炭素線によるゲル線量計の特性を明らかにし、実用化に必要なデータを取得する。(特許出願中)
2016年7月1日 平成28年若狭湾エネルギー研究センター
嶺南地域新産業創出モデル事業補助金
「避難弱者用放射線遮蔽服等の開発」の採択を受ける
(研究グループ)
福井工業大学・高エネルギー加速器研究機構・量子科学技術研究開発機構
2016年4月1日 共同研究-2
「放射線の見える化」膜の研究開発
共研G:横浜国立大学
3D色素ゲル線量計の重粒子線での評価試験
2015年6月 避難弱者用放射線遮蔽服等の開発(実用化研究枠)
若狭湾エネルギー研究センター
「嶺南地域新産業創出モデル事業」採択を受ける
日本初!避難弱者用防護服
・幼児・保育園児用
・小学生用
・妊婦用
・要介護者用
・シニア用
共同研究グループ
福井工業大学、佳インターナショナル(株)
外部指導
産業技術総合研究所 東北センター
(株)超越化研

※PDFの内容は断りなく変更することが有ります。
※PDFの内容の無断転載を禁じます。

2012年10月5日 ガスケット加工機を導入しました。
・CAD式カッティングマシン 最大加工寸法:1200×1800
・プレス式(トムソン型)加工機 JIS5K・JIS10K RF・FF(15A~300A)
加工材料:ゴム・ノンアスジョイントシート・膨張黒鉛・PTFE etc
緊急・休日対応出来ます。(資料添付) [4MB]PDFファイル
2012年6月11日 平成24年度 シーズ発掘調査補助金
(若狭湾エネルギー研究センター)
「遠隔操作バルブ開閉表示器の開発」(PAT')
共同開発・販売窓口 三幸金属株式会社
2012年 3月12日  緊急用ガスケットを在庫しました。(製品紹介のその他に在庫リスト添付)
2012年 2月15日 「放射線の見える化フィルム」開発 [265KB]PDFファイル
2011年

「嶺南地域新産業創出モデル事業」受託
「放射線の見える化」 基礎研究枠

((独)産業技術総合研究所、横浜国立大学、
福井工業大学、関西電子ビーム(株)共同研究)

2011年 文部科学大臣 科学技術賞 開発部門 受賞
2009年11月18日 株式会社NUCLEAR TECHNOLOGY 設立

展示会

2018年3月10日 東京ビッグサイト2018「新機能性材料展」(2/14~2/16)
福井県大雪で展示品が危うく遅れる!
何とか盛況の内に終わりました。
NBC対応フイルター吸排装置「DORRON」を国内で初めて展示
・原子力発電所立地地域の人々に多くの賛同の声を戴きました。
DORRONパンフレット [1,041KB]PDFファイル
「DORRON」の西日本販売代理店を募集中
 2015年10月22日 第10回しんきんビジネスフェア2015に出展いたしました。


・避難弱者用放射線防護服
・「放射線の見える化」研究開発
 2013年1月30日~2月1日  ナノテク展出展致しました。(東京ビックサイトにて)
「放射線の見える化」膜の研究開発展示
展示会写真 [385KB]PDFファイル

動画「放射線の見える化プロジェクト」
(YouTubeにジャンプします)
2012年 2月 ナノテク展 東京ビックサイト
「放射線の見える化」膜展示
(独)産業技術総合研究所のブースにて

開閉表示器

2011年 4月 新工法展示商談会 (三菱電機 伊丹)
2010年 9月 福井産業支援センター
2010年 6月

原子力関連事業商談会(プラザ萬象)

開閉表示器

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